ダイビング器材のトラブルに困らないように、ダイビング器材の修理、オーバーホールを承ってます

[flexbox flexchildren=1] [flexitem margin=10] [profile name=”マウスピースの割れ” namesize=22 authorurl=”#” profimgurl=”https://www.divng-k.com/wp-content/uploads/2017/12/mausupi-su.jpg” profshape=”circle” profsize=160 topbgcolor=#fff hoverfx=1 ] レギュレーターで呼吸している際に水が入ってくる症状の場合、この部分の割れが原因のことが多いです。 [/profile] [/flexitem] [flexitem margin=10] [profile name=”中圧ホースのふくれ” namesize=22 authorurl=”#” profimgurl=”https://www.divng-k.com/wp-content/uploads/2017/12/ho-su-oh.jpg” profshape=”circle” profsize=160 topbgcolor=#fff hoverfx=1] レギュレーターで一番注意が必要なのが、ホースの破裂です。ファーストステージの付け根の部分が膨れている状態は即交換です。[/profile] [/flexitem] [flexitem margin=10] [profile name=”レギュレーター内部の汚れ” namesize=22 authorurl=”#” profimgurl=”https://www.divng-k.com/wp-content/uploads/2017/12/regyu-oh.jpg” profsize=160 topbgcolor=#fff hoverfx=2] レギュレーターのオーバーホールを定期的にしない場合、内部の汚れがひどいです。 [/profile] [/flexitem] [/flexbox]

シードラゴンでは、各種メーカーのレギュレーター、BCDのインフレーターホース、ダイビングスーツ用ドライスーツ&ウエットスーツのメンテナンスや修理(破れの補修やサイズアップ)テクニカル用酸素器材のオーバーホール、水中カメラハウジングのオーバーホールも可能です。

※その他ダイビング器材とカメラ器材のテクニカルアドバイスも受け承っています。お気軽にお声がけください。